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最優秀賞
反橋浩典 (京都工芸繊維大学大学院), 小野直紀 (京都工芸繊維大学).jpg 
反橋浩典 (京都工芸繊維大学大学院), 小野直紀 (京都工芸繊維大学)

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日本新建築雜誌「300人のための集合住宅」競圖的結果發表
官網 圖面

最優秀賞「300人のランドスケープ」/高池葉子 湯浅崇史
最優秀賞 「300人のランドスケープ」/高池葉子 湯浅崇史.jpg

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題目:
「旅行·激動」~旅程編入的機場的飲食空間~

主旨:
不拘束於機場內的休息,吃飯地方的以前的概念,從那裡自己成為目的地的「旅程象被編入一樣的」嶄新的視點構思了,表現新的「食的場」的獨創性有的想法。

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課題
明日の社会形態のひとつとしての「100m立方の環境ユニット」のあり方を考えて欲しい。平面でいえば100m平方はほぼひとつの街区である。それを高さ100mの環境ユニットとして構想するのである。環境工学がまだ十分に発達していなかった近代建築計画では、日照や通風などの問題から、環境ユニット=都市的な環境構築という考え方は視野の外であった。
しかし現代、快適な生活環境はさまざまな手段によって確保することが可能になってきている。また同時に、サステイナブルな環境をどう構築するかという地球環境全体と関連する問題にも注目が集ってきている。そうした観点のもとに、100m立方の環境ユニットのあり方を提案してもらいたい。
この環境ユニットは複合施設で、住居をはじめオフィス、コミュニティ施設やコンビニなどが入ると考えられるであろう。道路やポケットパークなどの外部空間が貫入することなどもあり得よう。都心であれば高密であり、郊外であれば疎となりポーラスとなるであろう。また地方都市の再生に、100m立方の環境ユニットを導入することも考えられる。あるいは条件が整えば地下都市とすることも可能かもしれない。
環境ユニットを考えるに当っては、トータルなエネルギー計画も重要である。自然エネルギーをできるだけ活用することが望ましいのはもちろんであるが、その他にもどのくらいのエネルギーがどのように使われるか、また隣接するユニットとのエネルギー源の共有や融通などを考慮して、明日の社会を見通しての環境負荷の低減を望みたい。
これは決して抽象的な計画を求めるものではない。自らの身体感覚に適合するような具体的な計画でなければならない。そこで考えられる新しいライフスタイルは、自然とサステイナブルなものであり、CO2の削減にもつながっていくのではないだろうか。

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1st

倉本剛(倉本剛建築設計事務所)

優秀賞

坂本美香子(フリー)


鈴木隆太郎(鈴木隆太郎一級建築士事務所)

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課題:30年後の集合住宅建築

にとって時間は重要な条件のひとつです。たとえば30年後のことを考えて、現在の集合住宅を設計するというのは、さまざまな状況を想定できる現実的で重要なことだと思います。30年後には住宅ローンを返し終わったり、子どもが巣立ったり、新しく生まれたり、高齢化がもっと進んだりするかもしれません。建物の改修や周辺の変化、地球環境や社会の変化もあるかもしれません。30年後にその集合住宅でどんなことが起こっているのかを想定して、現在の姿を提案してください。集合住宅を通して都市や周囲の環境、そこでの生活なども描けるかもしれません。そうした変化を想定しながら、楽しく住み続ける集合住宅のあり方を考えてください。敷地は東京の運河沿い、現実に集合住宅建設が盛んな場所を想定します。既成概念にとらわれず、しかしリアリティのある新しい集合住宅を考えてください。

応募要項

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課題=「木の都市工作物」
木造による「都市工作物」のデザインを募集します。「都市工作物」とは、以下のようなものを指します。

 ・橋や歩道橋
 ・電波塔や広告塔や物見塔
 ・野外音楽堂や仮設ステージやアンフィシアター
 ・遊園地の観覧車やジェットコースター
 ・ゴルフ場(打ち放し場)のフェンスや野球場のスタンド
 ・商店街のアーケードやペデストリアンデッキ
 ・立体駐車場や駐輪場
 ・駅舎のプラットフォームやバスストップ
 ・港湾デッキやドッグ
 ・海岸の防波堤や河川のダム
 ・などなど

ようするに、地上のあらゆる人工物のうち、建築以外の立体のことを「工作物」「都市工作物」と呼ぶことにしましょう。
そうした都市工作物(街なかの工作物)を木造で計画しなおすことで、木造ならではの形状と空間をもった立体を提案してください。

これらの都市工作物(街なかの工作物)は、過去100年間、基本的にRC造やS造でつくられてきました。
ただしそれ以前においては、これらのなかのいくつかは木造でつくられていましたし(江戸時代まで)、その後においても木造でつくられていた時期や場所があります(1940年代のドイツや日本など)。
現在のみなさんが、これらの都市工作物(街なかの工作物)について漠然と頭に思い描く姿は、RC造やS造という条件からもたらされたものですが、もし木造でそれらをつくることが過去100年間ずうっと継続されていたとすると、現在のものとは異質な形状と空間を備えた工作物が街にあふれていたでしょう。
そこで、地上のあらゆる立体を木造でつくる世界に生まれたつもりで、街なかの工作物をデザインしなおしてみてください。

敷地やロケーションを設定してもかまわないですし、既存のものをリニューアルしてもかまいません。
また何らかの機能を新たに付加してもかまいませんし、木造のメリットをアピールしてもらってもかまいません(環境負荷の低さ、解体後の転用性、施工容易性、などなど)。

過去100年の常識にとらわれないような、想像力にあふれたデザインを募集します。
[ 出題 西沢大良 ] 
 

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日新工業株式会社
最近主辦了一個競圖屋上の楽園 

1等   150萬(1名) 
2等  70萬(1名) 
3等     30萬(2名) 
佳作   10萬(7名) 

審査委員長  六鹿正治(日本設計代表取締役社長) 
審査委員   青木 淳(青木淳建築計画事務所代表)     
      妹島和世(慶応義塾大学教授)     
      藤本壮介(藤本壮介建築設計事務所代表)     
      山本敏夫(鹿島建設常務執行役員・建築設計本部本部長)     
      相臺公豊(日新工業株式会社社長) 
報名網站新建築
截止日9/25日

相關訊息

朋友之前有得過獎
聽他說飛去日本機票錢也是主辦單位付的!o! 
只是個佳作就可以令我傻眼...

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轉載至準建築人

目的:

1提高建築系設計教學與學習熱忱
2鼓勵表現優異者以為其他學生之楷模
3透過出版與展覽促成交流與學習

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